ルカリオ - ポケモン対戦考察まとめWiki|記録(過去の型)

ルカリオ 節を編集

No.448 タイプ:かくとう/はがね
通常特性:ふくつのこころ(怯まされると素早さが1段階上がる)
     せいしんりょく(怯まない)
隠れ特性:せいぎのこころ(悪タイプの技を受けると攻撃が1段階上がる)
体重  :54.0kg(けたぐり・くさむすびの威力80)

・メガルカリオ
タイプ:かくとう/はがね
特性 :てきおうりょく(タイプ一致による威力の補正が1.5倍から2倍になる)
体重 :57.5kg(けたぐり・くさむすびの威力80)
闘/鋼HP攻撃防御特攻特防素早合計種族値特性
ルカリオ70110701157090525ふくつのこころ?/せいしんりょく?/せいぎのこころ?
メガルカリオ701458814070112625てきおうりょく?
コバルオン91901299072108580せいぎのこころ?

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)ほのお/かくとう/じめん
いまひとつ(1/2)ノーマル/くさ/こおり/ドラゴン/はがね/あく
いまひとつ(1/4)むし/いわ
こうかなしどく

他の多くの格闘ポケモンに物理火力で一歩劣るものの、
しんそくとつるぎのまいによる抜き性能と、特殊火力が高いという強みを持つ。

攻撃<特攻だが、格闘技の威力や命中率の都合上としんそくを活かすため物理主体の構成が多い。
一方で持たせる特殊技次第ではバンギムドーの組み合わせに強くなったり、
デスカーンやヤドランで止まらなくできるなど他の格闘ポケモンにはない個性を
持たせることが可能となる。パーティの方向性を見定めて決めたい。

BW2に入り、キノガッサとローブシンが特性によりルカリオのしんそくを上回る威力の
先制攻撃技を扱えるようになり、より特殊技の重要度が増している。


最新の型こちらに、ネタ型やマイナー型こちらにあります。



特性考察 節を編集

ふくつのこころ
怯むと素早さが1段階上昇する。もともと素早さが高めなので怯むこと自体少なく、
仮に素早さが上がり次ターン先に攻撃できても怯まずに攻撃できた方が断然得なので非メガシンカ型の場合は優先度は最も低い。
せいしんりょく
メガシンカしない型ではタスキ潰し兼様子見でねこだましされても動ける恩恵は大きい。
ねこだましやいわなだれが飛び交うダブルでは最有力。
せいぎのこころ
隠れ特性。基本的にはこれ。悪技を半減で受けつつ攻撃を上げられる。はたきおとす辺りが狙い目。
メガストーンとの相性もよく、はたきおとす読みで交換して攻撃一段階上昇後メガシンカも狙える。
特殊型でもしんそく、じしん等の物理技を入れるのなら、採用の余地はある。

技考察 節を編集

物理技タイプ威力命中追加効果備考
通常適応力
インファイト120(180)240100防御・特防↓高威力・命中安定のメインウェポン。能力低下のデメリットは小さい。
とびひざげり130(195)26090外すと反動タイプ一致技。最高火力だが命中率とゴーストが怖い。
アイアンテール100(150)20075防御↓30%タイプ一致技。高威力・命中不安。
バレットパンチ40(60)80100優先度+1タイプ一致技。先制技。無効タイプ無し。
しんそく80-100優先度+2バレットパンチと選択。優先度や一貫性が高い。
かみくだく80-100防御↓20%対エスパー・ゴースト。ヤドランブルンゲルに。
じしん100-100-対毒。メタグロスギルガルドにも。
無補正A振り+A↑↑でH振りギルガルドを確1。
れいとうパンチ75-100凍り10%ボーマンダガブリアスランドロスに。
かみなりパンチ75-100麻痺10%水/飛行や水/フェアリーに。
ストーンエッジ100-80急所ランク+1リザードンウルガモスに。2倍では等倍てきおうりょくインファイト以下。
いわなだれ75-90怯み30%ストーンエッジと選択。ダブルでは相手全体攻撃。
特殊技タイプ威力命中追加効果備考
通常適応力
はどうだん80(120)160必中-タイプ一致技。性能安定。
必中効果付きだが、ちいさくなる持ちには通りにくい。
きあいだま120(180)24070特防↓10%タイプ一致技。高威力・命中不安。
しんくうは40(60)80100優先度+1タイプ一致技。先制技。ゴーストに無効。
ラスターカノン80(120)160100特防↓10%タイプ一致技。性能安定。
C下降補正無振りでも、無補正A振りバレットパンチより高威力。
シャドーボール80-100特防↓20%対ゴースト・エスパー。格闘技とあわせて全ポケモンに等倍以上。
あくのはどう80-100怯み20%シャドーボールと選択。怯みを狙える。
変化技タイプ命中備考
つるぎのまい-有利対面で攻撃を強化。味方の起点作りとあわせて。
わるだくみ-特殊型の火力を補強。味方の起点作りとあわせて。
みがわり-補助技対策や、交代読みで。

型考察 節を編集

基本型 節を編集

特性;せいしんりょくorせいぎのこころ
性格:いじっぱりorようきorさみしがりorやんちゃorせっかちorむじゃき
努力値:攻撃252 素早さ252 or HP252 or 特攻252
持ち物:きあいのタスキ/いのちのたま/他
確定技:インファイトorとびひざげり/しんそく

物理格闘技としんそくを中心としたルカリオの基本となる構成。
以下3つに分けられる。

剣舞神速型 節を編集

特性:せいしんりょくorせいぎのこころ
性格:いじっぱりorようき
努力値:攻撃252 HP252 or 素早さ調整 残りHP
持ち物:いのちのたま/きあいのタスキ/ノーマルジュエル
確定技:つるぎのまい/しんそく/インファイトorとびひざげり/かみくだく

耐性の多さを活かして舞う。終盤の抜き性能が非常に高い型。
砂嵐やステルスロックなど事前にお膳立てがあればガンガンつぶしていける。
33でも使えるが、この型の真価が発揮されるのは66である。

4つ目の技は基本的にかみくだくでしんそく無効の霊への打点を確保する。
闘悪で等倍以上を取れないのはドクロッグとヘラクロスのみなので範囲も申し分ない。

新環境に合わせてダメージ目安を新調。いじっぱり攻撃252いのちのたま前提。
 神速でドリュウズの身代わりを高乱数で壊せる(44~52ダメージ)
 舞神速でキノガッサ、ボルトロス、バシャーモ、ウルガモス確定1
 噛み砕くでラティオスに140~166ダメージ
 舞噛み砕くで特化ブルンゲル確定1、ランクルス中乱1
 飛び膝がガブリアスに148~175、ハッサムに142~168ダメージ
 舞飛び膝で特化エアームド高乱数 ステロがあれば確定

素早さに振る場合の調整先として、最速ズルズキン、最速バンギ、防御特化グライオン(冷Pを採用する場合)等を意識してみるとよい。

意地っ張りHA剣舞インファ噛み砕く神速@球で100戦程度回した感想
主に拘りエッジ、毒毒再生読みで後出ししていくことが多かった。H振りだけで臆病スカーフサザンドラの流星群×2+球ダメ×2は耐える。
H244B12だと陽気ガブリアスの逆鱗×2+球ダメ×1を耐える。
また死に出しの場合、10万やドロポンを耐えて剣舞をするという場面が多々あったので、
素早さに振る場合でもその程度の耐久を確保して損は無い。

格闘技含めて確定技が4つになってしまうけど、かみくだくは必須レベルに感じた
見せ合いでルカリオがいるとゴースト(特にブルンゲル)の選出率が非常に高い

剣舞神速なら普通にタスキ持たせるのがいい気がするけど。終盤の抜き性能と先発どっちでも最低限の仕事はこなす。
霊じゃなきゃ積んで神速連打できる。砂でタスキが潰れないのがありがたいし、特性と神速のおかげでねこだまし持ちの猿2匹も落とせる。
むしろ基本型はこの型だと思うけど。あとタスキもちは選別がしやすい。
↑実際に使ってみるとアイテム補正がないと火力不足だと思う機会は多かった。
不一致神速だと終盤でも落としきれなかったり、インファや膝あたりで落とせる相手はこいつより早い奴が多い。
まあ味方のサポート次第といったところか
↑HA振りで強化アイテム持たせて使ってるけど、
強化アイテムを持たせると逆に自分より速い相手にインファ打つことはほとんどなくなるな
舞+アイテム補正で耐久ポケを強行突破するのに使うことが多い
舞インファで耐久ポケを突破→後から出てくる速攻ポケにしんそくで圧力かけて散ることが多いかな
↑似た形の意地っ張りHAで神速/剣舞/インファイト/ストーンエッジ@珠で使ってます
剣舞を積む状態を他で作ってしまえばおそらく強化アイテムの方が抜き性能に優れているように思えます
逆にタスキだと珠などではできないタスキ前提剣舞など安定した行動をとりやすいです
パーティの形次第といえばそれまでですが、ルカリオに求めるポジションとして
先発型ならタスキ、終盤の抜き性能ならば強化アイテムを持たせるかなと

剣舞1積み補正込み全振り球しんそくでも確定1発になるのは無振りバシャーモクラスの耐久(H実数値155-B実数値90)まで
ラティは5割以下の乱数で耐えてくるし、なんとしても潰したいキングドラは最大で2割近く残る
ステロやほかのメンツで少しでも削ってから出したい
HA振り球の場合、素早さを振ったシャンデラ・ゲンガーにはかみくだくを打つ前に何もできずに文字や気合玉で落とされるためほかのメンツで対策しよう

両刀型 節を編集

特性:せいしんりょくorせいぎのこころ
性格:せっかち/むじゃき/やんちゃ/さみしがり
努力値:攻撃252 素早さ252or特攻調整余り素早さ
持ち物:いのちのたま/きあいのタスキ
確定技:インファイトorとびひざげり/しんそく
選択物理技:ストーンエッジ/かみくだく/れいとうパンチ
選択特殊技:あくのはどうorシャドーボール/めざめるパワー(氷/電)/サイコキネシス/はどうだん

前作でも結構メジャーだった両刀型。インファor跳び膝/エッジ/神速 までほぼ確定。
残りはタスキならめざ氷、珠なら悪の波導orシャドボを入れるのが定番の構成。

すばやさをしんそくに任せAC振りも選択肢に入る。
採用する技の放つ対象への確定数を意識して調整したい。

主力技
  • ストーンエッジ
    格闘技と相性抜群のサブウェポン。虫・飛行や苦手な炎対策に。
  • しんそく
    優先度+2。威力が高く、タスキ潰しなどに役に立つ。
  • あくのはどう・シャドーボール
    対超霊用。特に受けにきたヤドラン・デスカーンに有効。他の格闘ポケモンとの差別化要素になる。
    C252振りか無振り珠でどちらも2発圏に持ち込める。どちらにも先手を取れるのであくのはどうの怯みも期待可能。
    ほかにもランクルス、シャンデラなどに。ラティにはかみくだくの方が効く。
  • めざめるパワー(氷)
    受けにきたグライオンなどに。珠の場合、ドラゴンには交代読みで撃つしかない。
    タスキならめざ氷→神速で狩れるため有力候補。
その他サブウェポン
  • はどうだん
    バンギムドー対策用の技として。メインウェポンの物理闘技と両立して採用する。
    エアームドに5割以上のダメージを与えるラインはC140振り。黒帯でも可。
  • めざめるパワー電
    ギャラドスの他はどうだん同様にエアームドに有効。バンギムドーメタになる。
    エアームドに5割以上のダメージを与えるラインはC68(72)振り。
    珠を持ってCに割けばヤドランにも5割超えのダメージを与えられる。
  • サイコキネシス
    対毒。マタドガスのような物理受けの毒に刺さるが個体数が少ない。
  • さみしがりorやんちゃAC振りはどうか?
    ↑Cに振るにしても、すばやさ補正をかけて70族抜き調整ぐらいしたほうがいいかも。
    Cにある程度振る事自体はオススメ。めざ氷でも狩れる範囲が広がる。
    ↑&↑↑Sに補正かけて素早さ調整は無駄。攻撃特化するならA補正、A極振りしないならC補正が最も能力的に得。
    使っての感想としては補正なしの準速でも十分事足りる。

真空波はどうなの?C↓無振り真空波で、一度殻を破ったパルシェンが確一。
襷を残したまま殻を破られるなんてことが無い限り、絶対に暴走されることがない。
神速もかなり優秀なんだけど、やっぱり威力80のノーマル技。積むわけじゃないし、ダメージは大して期待できない。
候補にすらならないってのはおかしいと思うけど。
↑万一ドロポンと礫両立してたら神速の優先度があったほうがいいんでは

やんちゃAC極振り インファイト/悪の波動/めざパ電/神速@タスキ/精神力
C167悪の波動がH201D101ヤドランに50.7%~59.7%、H振りデスカーンに49.6%~59.3%と数値的にはいい感じなのだが、
ヤドランには悪の波動を1発入れた後に引かれ再生力で回復されるのでもうちょい火力欲しいというのが実際のところ。
めざ電はH振りギャラをインファ→めざ電(+神速)で落とせるのは良いが、タイマンを制せる範囲がかなり狭まる。
バンギムドー対策だけしたいなら波動弾の方が良い。インファイト<波動弾という場面で広く使える。

物理型 節を編集

特性:せいしんりょくorせいぎのこころ
性格:ようき/いじっぱり
努力値:攻撃252、素早さ252、HP4 or 攻撃252、耐久素早さ調整
持ち物:きあいのタスキ(推奨)/いのちのたま
確定技:インファイトorとびひざげり/ストーンエッジ/かみくだく
選択技:れいとうパンチ/かみなりパンチ/しんそく/バレットパンチ

性格、格闘技の威力命中、仮想敵の関係で特殊・二刀型より決定力は高い。
また、決定力のある技のほとんどが物理なので技スペース全てを物理で埋めるのは自然。
優秀な耐性を生かして悪岩虫鋼辺りに出していける。ただし防御は低めなので
地震や馬鹿力にはくれぐれも注意すること。エース気味に運用するなら陽気で命の球が有効。
↑物理で埋めるのが自然なのは理解できるが、他の格闘ポケモンではなくルカリオでこの構成にする価値は何なのか。
剣舞神速は優先度+2の抜き性能、両刀は特殊技により特定の敵で止まらない他の格闘ポケモンには利点があるのに対し、
この型はコジョンドやサワムラーなどではなくルカリオでする価値が不透明。属性は違うもののそれが活かされているわけではないし。

耐久力の目安(H4振り)
補正有攻撃252鉢巻ドサイドンのエッジが確3、メガホーンが確4
補正有攻撃252鉢巻バンギラスのエッジが乱3、噛み砕くが確4
補正有攻撃252テクニシャン玉ハッサムのバレパンが確3、虫食いが乱4(1舞だと共に確2なので無理)
耐性自体は優秀なので耐久調整もあり。
攻撃力の目安(補正なしA252振り)
・球インファイト
HP252バンギラスが確1、HP252ハッサムが確2
・球冷凍パンチ
無振りボーマンダ中乱1(威嚇込み)、特化グライオン確2
・球噛み砕く
特化ヨノワール中乱2、特化ヤドラン確3、特化ブルンゲル確定2、無振りラティオス確定2

こいつの素早さでは全振りしたところでたかが知れている。
またムダに早くても、インファ後下がった防御特防では耐えられない。
ASベースではなく、HAベースの方がよいのではないか?
↑S振らないとガッサやカイリューなど中速連中に抜かれる。耐久振ったところでたいしたことにならないのでAS安定かと。
↑しかしSに振ったからと言って、抜かれるヤツに抜かれ、努力値がムダと化す。
今の時代は高速高火力or鈍足高耐久の時代なので、対面的にも抜くヤツの方が多いのが実感。鈍足なら無振りで十分。
↑S無振りなら途端に抜ける奴に抜かれてしまう。パーティに合わせてS調整するのがいいかと思うんだが
↑↑確実に90以下の最速を抜ける保証が出来る時点で、努力値が無駄なんてことは無い
そんなこといったら95でも100でも抜かれる奴には抜かれるんだから、言いだしたらキリがないだろ
耐久型ならともかく、ルカリオの種族値は速攻型アタッカー寄りだ
ルカリオの紙耐久を考えたら少しでも抜ける奴に先手を取れるS振りは基本。
↑しんそくもあるので素早さを捨てるのは構わないのかも知れないが、タスキだとHに振る意味が無いので、
実際には持ち物がタスキではなく(みがわり・半減実・ジュエル・交換出しでの運用など)、
なおかつ仮想敵に対して後手インファイトの方が良い場合がHA振りになるのかな。
↑インファ使用する型ならそれこそH振りにする意味が無いわけで、紙耐久+防御特防低下の奴にH振りしたところでなんのカバーにもならない
珠使う場合ならそれこそ後手じゃなく先手を取れるSに努力値を割くべき、この耐久でS下げてまで後手に回る理由も無い、なら抜きたい敵を想定しS調整して後はHに努力値を振ればいいだけのこと、ルカリオに対してH極振りは正直言って無駄
HA振りの場合どういった場面で差別化できるのか、具体的な仮想例、実用性をあげないと机上の空論の域を出ない
そもそもそれは一番最初に提案した奴が言うべきなんだが・・・
↑ ↑2の者だが、言う通りだと思う。○「HPに振ってもたかが知れている」×「素早さに振ってもたかが知れている」で自分は納得。
HP振りのメリットが明確に出てこない限りは、HA振りは特に必要ないとは思う。
HA振りがベースになり得るのは、インファイトが入らないハチマキ飛び膝神速型(出来るかどうか知らんが)位だろうか。
HA振りはインファイトよりも飛び膝蹴りとの相性が良いので、飛び膝蹴りに変えた火力の微増・耐久の微増が必要ならば、一応あり得なくはないかも。
ただ、かなりシビアな議論になりそうだし、トップメタのような調整崩しも必要ないだろうから、まだ有用性が出ていないので不要というのに同意。

特殊型 節を編集

特性:せいしんりょく
性格:ひかえめorおくびょう
努力値:特攻252 HPor素早さ252
持ち物:いのちのたま/くろおび/きあいのタスキ
確定技:はどうだん
選択技:シャドーボールorあくのはどう/しんくうはorしんそく/めざめるパワー(電/氷)/りゅうのはどう/サイコキネシス/ストーンエッジ/カウンター/わるだくみ

特殊格闘最大の難点である命中率が払拭され、さらに鬼火や威嚇などに強いという安定性が魅力。
格闘が弱点のタイプは全般的に物理耐久が高い傾向にあるので、格闘技で弱点を突いたときのダメージは基本型と大きな違いはない。
超や竜など物理とは違った攻撃タイプがあるのも特徴。
控えめC極振りで無振りガブがめざ氷で落ちるためかなり有用であり、襷の場合準確定レベル。
先制技はどちらも有用だがS補正なしだと神速でもカイリューの神速を抜けない可能性があるためそこを意識しておくべき。

相性補完からするとシャドボが最も広範囲。ヌケニンまで含めてすべてのポケモンに等倍以上の攻撃ができる。
今作では氷2倍ドラゴンも増えたので、相性補完なら竜の波導もあり。竜+闘でもヌケニン以外全てのポケモンに等倍以上を取れる。
控え目1積み竜の波動は無補正C252カイリューの一致流星群を凌ぐ威力になる。

完全特殊にすると一部の特殊受けが鬼門になるが、役割破壊で物理技を入れるなら上記の二刀型のほうにしたほうがよい。
一応、1回積めばハピナスはD振りのみでも特防特化でも食べ残し込みで控えめプレート波導弾2確。
性格は物理の先制技を採用する場合でも攻撃下降補正でいい。
↑上記の二刀型は物理メインの二刀だからそこを気にする必要は無いんじゃない?
↑↑ハピナスは文字あることが多いからインファとかも良かった。その場合は無邪気かな

悪巧みを入れない場合、耐性活かして繰り出しできるようにHに振ってもいい。敵が素早さに補正ある性格の場合全振りか調整してるのが多いから、
ひかえめでS全振りしても抜けない事が結構ある。先制技もあるし仮想敵定めてS調整残りHorH全振りがいいと思う。
二刀型との差別化を考えると残りはりゅうのはどうかサイキネあたりか・・・
S調整となると、狙い目はバンギラス辺りが候補だろうか。
舞う前かスカーフ非装備最速バンギ追い抜き調整なら速さに努力値116振る必要がある。
臆病眼鏡ラティオスの流星群2発耐え調整のH252D36振りでも、こちらが控え目でC全振りなら、
達人の帯以上の倍率の道具装備させておけば波導弾で確1取れる。そして彼らは竜の舞用に最速の可能性もある。

ひかえめCS252 しんくうは/サイキネ/悪波/わるだくみ
で使ってるが中々働いてくれる。
相手は物理型だと思って鬼火してきたり、物理受出してきたりで
結構積む暇あるから悪巧みは入れておいて損はないと思うよ。

ひかえめ70族抜きC252残りHでしんくうは/はどうだん/シャドボ/りゅうのはどう@ふうせんで試験運用中。
完全に砂パメタで使ってるがかなり砂パを狩れる。とくにドリュはカモ。
ただしS切ってるので高速ATからの大文字が非常によく飛んでくる。ガモスが完全に天敵なのでエッジだけ入れるのはありかもしれない(特殊と知ったら悠長に舞ってくるのばっか)
りゅう波は交換読み以外では勝てないのでめざ氷もありかな。

こらきし型 節を編集

性格:いじっぱり
努力値:攻撃252 素早さ調整 残りHP
持ち物:ラムのみ/きあいのタスキ/ゴツゴツメット/カムラのみ
確定技:きしかいせい/しんそくorバレットパンチ
選択技:こらえる/アイアンテール/じしん/かみくだく/ブレイズキック

砂嵐と毒を食らわないためこらきしの邪魔をされにくい。先制技くらわなければこらきし使いでは最強だと思う。
相手を見て使えば1匹はほぼ確実に狩れる。あとゴーストに変えられないように注意。
あられでほぼ使い物にならなくなるし、先制技が増えたためこらきし自体が微妙になりつつある。

こらきしやるまでに余裕があったらつるぎのまい→バレットパンチ連発っていうのをやってるんだがハッサムほど安定しないが強い。
それにつるぎのまい1回積んだだけできしかいせいはかなりの高威力。
↑計算してみたが、等倍なら物理受け特化カバルドンまで超高乱数1発(93.8%)。
↑ただ、物理受けカバルドンはゴツメ持ちであることが多いので安定しない

状態異常は厳しいが、気合のタスキで確実に剣舞を行う事も考えてタスキ追加。
また、こらえるをうまく使えばゴツゴツメットで相手を削れる。
特に、こちらがHP赤ゲージ状態&相手が先制技持ち濃厚の場合に堪えると、攻撃を耐えつつメットで反撃が可能。
削ったところで、こちらが神速かバレパン撃てれば逆転も出来た。

ゴツメの発想はかなり面白いと思う。タスキもって耐えてから先制技使ってくる相手を交換でゴツメで落としてからのこらきし型。
先制技持ちを泳がせて狩るのは気分が良い。当然タスキもちルカリオもカモになる。しんくうはだったらしらん

むじゃきAC252で波動弾/起死回生/神速/カウンター@襷で使ってるけど結構活躍してくれる。
もちろん状況を見極めるて動くが物理ならカウンター、特殊アタッカーなら起死回生→次が鈍足なら起死回生で無双(3タテもある)、
早ければ神速で退場が基本の流れ、メインウェポンは波動弾、物理ルカリオが浸透しすぎて物理受けが出てきやすいので
いささか火力不足とはいえ物理受けのDにはかなり刺さる。波動弾を見せると起死回生も警戒されにくく鬼火も飛んでこない。
万一鬼火を受けてもそこから特殊ルカリオとして運用すればある程度の仕事は出来る。
そしてこちらが襷後でも、神速読みで起点にしようと積んだり鈍足相手が先制技を持っていても放棄したり交代する事が多い。
砂ガブと対峙した時はみがわり→波動弾やると次のターン必ず地撃ってくるから面白いようにカウンターが刺さる。最もカウンターを外すと終了なんだがww
霰パ相手では単純に特殊型として運用せざるをえない場合もあり格闘半減やゴーストには手が出ないが思ったより使いやすかった。

受けループ対策型 節を編集

性格:ひかえめorおくびょう
努力値:特攻252 残り耐久
持ち物:せんせいのツメ/シュカのみ/オッカのみ/たべのこし/きあいのタスキ
確定技:はどうだん/めざめるパワー(氷)/わるだくみ
選択技:こうそくいどう/シャドーボール/あくのはどう

ラッキーグライオンベース、バンギラスエアームドベースの両方の受けループに対応できる型。
悪巧みからの波動弾でラッキー、ハピナス、エアームド、バンギラスを突破し、
めざ氷でグライオン、さらにはバンギラスエアームドの後続にいるラティアス、ガブリアスの止めを刺す。
ステロ1/32、砂嵐・毒々無効と好条件が揃っている。

最速にしても最速グライオンを抜けないので、高速移動や持ち物で補う。
高速移動はラティアス、ガブリアスにも先手をとれるようになるので有用だが、
攻撃範囲が闘氷のみとなるのでブルンゲル・ヤドランで止まる。控えに追い打ち持ちを入れたい。
そのブルンヤドラン対策にシャドーボールを導入する場合、最速グライにまもみがループを
仕掛けられた際の対処が必要。波動弾のPPが32(20)、めざ氷が24(15)と多いPPを活かしPP切れを狙い、
相手の地面攻撃を1発耐えて止めを刺すか、せんせいのツメを持たせるのが答えとなる。

性格はHP252振りラティアスと無振りハピナスをランク+4の時控えめで確定1発で落とせるのでこちら推奨。
これら2体はルカリオを確2で落としてくるので速度を早めたい。
耐久は最低でも無振りグライオンの地震と特攻252振りハピナスの大文字を耐えるまで必要。
↑軽く計算してみた
H159(16n-1)ならH108-B52-D20振り
食べ残しを考えて16n+1にするならH124-B44-D12振り
これで無振りグライの地震を最高乱数以外耐え、補正なしハピの大文字ならもともと耐え、補正ありなら最高乱数以外耐え
一応参考程度に

選択技にあくのはどうを追加。基本シャドーボールと範囲はたいして変わらないので好みで。若干だが怯みを狙える。

対ルカリオ 節を編集

  • 注意すべき点
    攻撃技が豊富の上両刀可能な種族値。
    毒へは地震やサイコキネシス、ゴーストやエスパーへはシャドーボール・あくのはどう・かみくだく、
    虫飛行にはストーンエッジ・(めざめるパワー)、耐久数値が半端な格闘半減ポケモンには鋼技・・・
    というように相性補完技が物理も特殊もとても優秀で先制技もある(もっとも実際に搭載できる技は4つだが)。

あと、なんといっても剣舞+しんそくに注意。
圏内だと残り全抜きとかもありうる。
耐久は低いので、剣舞するターンに確実にダメージを与えておきたい。持ち物はタスキより珠が多いか?
剣舞+しんそくも受けつつ、すばやさや弱点等の兼ね合いで流せるポケモンを選出することが望ましい。

  • 対策方法
    後出しで受けることは難しいため、ルカリオに有利なポケモンを手持ちに並べて最初から選出を縛ることが有効。
    きあいのタスキを持っていることが多いため、ルカリオの攻撃を2発耐えるポケモンが望ましい。
    後出しで受ける場合はサマヨールなどの耐久ゴーストが安全。
    使ってる側としてはマタドガスとかノーマルロトムとかが苦手かな
    こいつらも特殊で攻められると危険かもしれないが
    ↑に加えてゲンガーと、持ち物や努力値次第でシャンデラも厳しい。

リオル 節を編集

No.447 タイプ:かくとう
特 性:ふくつのこころ(怯まされると素早さが1段階上がる)
    せいしんりょく(怯まない)
夢特性:いたずらごころ(変化技の優先度が+1される)
体重:20.2 kg (けたぐり・くさむすびの威力20)
&color(#E6E69C){HP}&color(#393939){攻撃}&color(#E6E69C){防御}&color(#393939){特攻}&color(#E6E69C){特防}&color(#393939){素早}
リオル407040354060

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)ひこう/エスパー
ふつう(1倍)---
いまひとつ(1/2)むし/いわ/あく
いまひとつ(1/4)---
こうかなし---

解禁された夢特性いたずらごころにより、ルカリオとまったく別の戦い方ができる進化前。扱える変化技のレパートリーは他のいたずらごころ持ちのポケモンよりは少ないが、まねっこを先制で出せるので、独特の戦い方ができる。

ほえループ型 節を編集

特性:いたずらごころ
性格:ようきorおくびょう
努力値:素早さ252、攻撃or特攻orHP252
持ち物:きあいのタスキ
確定技:まねっこ/ほえる
選択技:フェイント/みがわり/バレットパンチ/しんくうは/いのちがけ/きしかいせい など

あらかじめ、ステロやまきびしを設置しておく。そこから、相手の攻撃をタスキor身代わりで凌ぎ、ほえる→先制まねっこでほえるを連発する型。リオルでしかできない。
リオルは一度ほえるを使わなければいけないので、最低二度行動できなければいけない=トラップ役は後攻蜻蛉or自主退場できなければいけない。

ステロ+欠伸+とんぼがえりを使えるユクシーとセットで使った実感だが、パーティの二匹がかりで成り立つ戦術なので、残りの1匹で穴を埋めなければならない。
言うまでもなく挑発には弱い。また、無限昆布がある程度成功すれば、相手のポケモンはHPをそこそこ消耗していることがほとんどなので、三匹目はオールラウンダーを入れると勝率が安定した。
個人的な体感では、ズルズキン、ライコウ、キングドラ。
実際にやってみるとわかるが、ステロのダメージが1/16、1/32のポケモンが食べ残しやヘドロを持っていると、ダメージの差し引きが±0になってしまうので、戦術がなりたたなくなる。特に辛いと感じたのが、カバルドン。砂嵐の影響で、こちらのHPのみが消耗していってしまう。砂嵐を消す目的だけににほんばれorあまごいを採用してもいいかもしれない。
↑ほえる連打の戦略なので、天気技を採用しても、カバが出てくる度に砂嵐が発動するので意味が薄い。

どくどくも選択肢に入ると思うのだが。
毒鋼マジックガードマジックミラー以外にきく先制技のような感じでまねっこが切れた後の最後っ屁になる。


覚える技 節を編集

レベルアップ 節を編集

SM威力命中タイプ分類PP備考
リオルルカリオ
-1とぎすます--ノーマル変化30
11みやぶる--ノーマル変化40
11でんこうせっか40100ノーマル物理30
1-こらえる--ノーマル変化10
-1みきり--かくとう変化5
-1メタルクロー5095はがね物理35
-はどうだん80-かくとう特殊20
66カウンター-100かくとう物理20
1111フェイント30100ノーマル物理10
15-はっけい60100かくとう物理10
-15グロウパンチ40100かくとう物理20
19-まねっこ--ノーマル変化20
-19つるぎのまい--ノーマル変化20
24-いやなおと-85ノーマル変化40
-24きんぞくおん-85はがね変化40
29-きしかいせい-100かくとう物理15
-29ボーンラッシュ2590じめん物理10
-33ファストガード--ノーマル変化15
-37さきどり--ノーマル変化20
47-わるだくみ--あく変化20
-47めいそう--エスパー変化20
50-いのちがけ-100かくとう特殊5
-51いやしのはどう--エスパー変化10
-55インファイト120100かくとう物理5
-60りゅうのはどう85100ドラゴン特殊10
-65しんそく80100ノーマル物理5

※進化したときに覚える。

過去世代

4thBWBW26th威力命中タイプ分類PP備考
リオルルカリオリオルルカリオリオルルカリオリオルルカリオ
-1-1-1--あくのはどう80100あく特殊15
-------1しんそく80100ノーマル物理5
-------1りゅうのはどう85100ドラゴン特殊10
-------1インファイト120100かくとう物理5
-------1はどうだん80-かくとう特殊20
11111111みやぶる--ノーマル変化40
11111111でんこうせっか40100ノーマル物理30
1-1-1-1-こらえる--ノーマル変化10
-1-1-1-1みきり--かくとう変化5
-1-1-1-1メタルクロー5095はがね物理35
66666666カウンター-100かくとう物理20
1515151511111111フェイント30100ノーマル物理10
11111111151515-はっけい60100かくとう物理10
-------15グロウパンチ40100かくとう物理20
29-29-19-19-まねっこ--ノーマル変化20
-33-37-37-19つるぎのまい--ノーマル変化20
24-24-24-24-いやなおと-85ノーマル変化40
-24-24-24-24きんぞくおん-85はがね変化40
19-19-29-29-きしかいせい-100かくとう物理15
-19-19-29-29ボーンラッシュ2590じめん物理10
---33-33-33ファストガード--ノーマル変化15
-29-29-19-37さきどり--ノーマル変化20
-37-51-51-42はどうだん80-かくとう特殊20
--47-47-47-わるだくみ--あく変化20
---47-47-47めいそう--エスパー変化20
--55-55-50-いのちがけ-100かくとう特殊5
---42-42-51いやしのはどう--エスパー変化10
-42-55-55-55インファイト120100かくとう物理5
-47-60-60-60りゅうのはどう85100ドラゴン特殊10
-51-65-65-65しんそく80100ノーマル物理5

技マシン 節を編集

No.威力命中タイプ分類PP備考
技01ふるいたてる--ノーマル変化30
技04めいそう--エスパー変化20
技05ほえる--ノーマル変化20
技06どくどく-90どく変化10
技08ビルドアップ--かくとう変化20
技10めざめるパワー60100ノーマル特殊15
技11にほんばれ--ほのお変化5
技15はかいこうせん15090ノーマル特殊5
技17まもる--ノーマル変化10
技18あまごい--みず変化5
技21やつあたり-100ノーマル物理20
技26じしん100100じめん物理10
技27おんがえし-100ノーマル物理20
技29サイコキネシス90100エスパー特殊10
技30シャドーボール80100ゴースト特殊15
技31かわらわり75100かくとう物理15
技32かげぶんしん--ノーマル変化15
技39がんせきふうじ6095いわ物理15
技42からげんき70100ノーマル物理20
技44ねむる--エスパー変化10
技45メロメロ-100ノーマル変化15
技47ローキック65100かくとう物理20
技48りんしょう60100ノーマル特殊15
技52きあいだま12070かくとう特殊5
技56なげつける-100あく物理10
技65シャドークロー70100ゴースト物理15
技66しっぺがえし50100あく物理10
技68ギガインパクト15090ノーマル物理5
技71ストーンエッジ10080いわ物理5
技75つるぎのまい--ノーマル変化20
技78じならし60100じめん物理20
技80いわなだれ7590いわ物理10
技84どくづき80100どく物理20
技87いばる-85ノーマル変化15
技88ねごと--ノーマル変化10
技90みがわり--ノーマル変化10
技91ラスターカノン80100はがね特殊10
技97あくのはどう80100あく特殊15
技100ないしょばなし--ノーマル変化20

過去作技マシン 節を編集

No.威力命中タイプ分類PP備考
第6世代
技01つめとぎ--あく変化15
技28あなをほる80100じめん物理10
技67かたきうち70100ノーマル物理5
技94ひみつのちから70100ノーマル物理20
技98グロウパンチ40100かくとう物理20
秘04かいりき80100ノーマル物理15
秘06いわくだき40100かくとう物理15
第4世代まで
技01きあいパンチ150100かくとう物理20教え
技03みずのはどう60100みず特殊20教え
技23アイアンテール10075はがね物理15教え
技58こらえる--ノーマル変化10Lv
技59りゅうのはどう85100ドラゴン特殊10Lv/教え
技60ドレインパンチ75100かくとう物理10教え
技78ゆうわく-100ノーマル変化20
技83しぜんのめぐみ-100ノーマル物理15

タマゴ技 節を編集

4th5th6th7th威力命中タイプ分類PP備考
クロスチョップ10080かくとう物理5
みきり--かくとう変化5Lv
かみつく60100あく物理25
こころのめ--ノーマル変化5
スカイアッパー8590かくとう物理15
とびひざげり13090かくとう物理10
こうそくいどう--エスパー変化30
しんくうは40100かくとう特殊30
かみくだく80100あく物理15
けたぐり-100かくとう物理20教え
てっぺき--はがね変化15教え
ブレイズキック8590ほのお物理10
バレットパンチ40100はがね物理30
HSこのゆびとまれ--ノーマル変化20
ともえなげ6090かくとう物理10

教え技 節を編集

4th5th6th威力命中タイプ分類PP備考
かみなりパンチ75100でんき物理15
れいとうパンチ75100こおり物理15
しねんのずつき8090エスパー物理15
いびき50100ノーマル特殊15
てだすけ--ノーマル変化20
でんじふゆう--でんき変化10
てっぺき--はがね変化15タマゴ
HSなりきり--エスパー変化10
HSけたぐり-100かくとう物理20タマゴ
アイアンテール10075はがね物理15
ダブルチョップ4090ドラゴン物理15
ドレインパンチ75100かくとう物理10
りゅうのはどう85100ドラゴン特殊10Lv
きあいパンチ150100かくとう物理20
みずのはどう60100みず特殊20
しんくうは40100かくとう特殊30タマゴ
スピードスター60-ノーマル特殊20
どろかけ20100じめん特殊10
れんぞくぎり4095むし物理20
HSずつき70100ノーマル物理15
あくのはどう80100あく特殊15技97
ねごと--ノーマル変化10技88

遺伝 節を編集

タマゴグループ陸上/人型
タマゴグループ
(リオル時)
タマゴみはっけんグループ
孵化歩数6400歩
性別♂:♀=7:1
備考リオルはタマゴを産みません。注意。
備考2なつき度が220以上の状態で朝か昼にレベルアップすることでリオルから進化。

遺伝経路 節を編集

全てドーブルでOK。

クロスチョップオコリザル系統・カイリキー系統
スカイアッパーエビワラー・ワカシャモ・バシャーモゴロンダ系統
とびひざげりサワムラーバシャーモチャーレムミミロップズルズキン系統・コジョンド系統・ルチャブルアマージョ?
しんくうはエビワラー
かみくだくラッタ系統・アーボックガーディキリンリキグランブル系統・ヘルガー系統・グラエナ系統・バクオングクチートハブネークトドゼルガレントラー系統・フローゼルカバルドン系統・ミルホッグ系統・ムーランド系統・ヤナップバオップヒヤップワルビアル系統・ズルズキン系統・カエンジシ系統・ゴロンダ系統
ブレイズキックサワムラーバシャーモ(アローラ地方には自力習得者なし)
てっぺきORAS教え技・クチートコータスキリキザン系統
バレットパンチエビワラーゴロンダ
このゆびとまれオオタチ系統